スマイルズが運営する喫茶「お茶と酒 たすき」から手土産ブランド「YO KAN KA」が誕生

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スマイルズが運営する喫茶「お茶と酒 たすき」から手土産ブランド「YO KAN KA」が誕生

スマイルズ,プロダクトデザイン,ライフスタイル

11:50

株式会社スマイルズが運営する喫茶「お茶と酒 たすき」から、新たな手土産ブランド「YO KAN KA(ようかんか)」が発表された。12月12日より「お茶と酒 たすき」の全3店舗(京都祇園、新風館、近藤悠三記念館)にて販売されている。

「すでにあるものを大切にし、新たな価値を創造する」というPASS THE BATONのコンセプトのもと、かき氷のほか、お茶のカクテルやクラフトビール、和菓子など京都の四季折々の素材を活かしたメニューを提供している「お茶と酒たすき」。

「YO KAN KA」は、フランス菓子づくりをベースに持つパティシエが、あえて羊羹づくりの技法を踏襲することなく、独自の解釈で羊羹をつくり上げたブランドだ。食材の組み合わせにこだわっており、バリエーションは「赤ワインと無花果」「苺とミルク」「ラム酒と70%チョコレート」「ラム酒と70%チョコレート」「ピスタチオとホワイトチョコレート」「柚子と杏」「チーズとパン」の6種類で展開されている。

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